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【整備719】プレオフォグランプ修理・LEDポジ埋込み 8 フォグコード組立て

【整備719】プレオフォグランプ修理・LEDポジ埋込み 8 フォグコード組立て
【整備719】プレオフォグランプ修理・LEDポジ埋込み 8 フォグコード組立て
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【整備719】プレオフォグランプ修理・LEDポジ埋込み 8 フォグコード組立て
【整備719】プレオフォグランプ修理・LEDポジ埋込み 8 フォグコード組立て
目的 修理・故障・メンテナンス
作業 DIY
難易度
作業時間 30分以内

 

1

201711110590.jpg

配線の組み込みにかかります
マイナスターミナルを下側に開けた配線穴から通し、あらかじめ防水熱収縮チューブを入れておいて、端子を取り付けます

先に組んでからの方が圧倒的にやりやすいのですが、そうすると小さい配線穴を通せないのです

2

2017111105915.jpg

ちょん切った関係でマイナスはコードが大変短いので、実際に付くか組みます
H3押さえの針金もちゃんとつけ、ネジで留めるとギリギリの感じです

プラスのH3端子も通して、ギボシをつけます

3

2017111105930.jpg

実際にバルブをつけて確認しながら位置を決め、防水熱収縮チューブをライターで暖めます

♪アッチッチ アチ!

歌ってる場合ではありませんな
コードを少し焦がしてしまいました
前にも書きましたが、ドライヤーなんていう若者向けな道具は持ってないのです

4

2017111105946.jpg

ゴム栓からコードを切り落とし、さらに出っ張りを切ってフォグカバーとツライチにします

5

20171111101.jpg

ここにはめます
はめた図がないのですが、大体ツライチになりました

これでラジエターサポートなどとの干渉はなくなるでしょうし、何よりコードが押されての断線の心配がなくなります
ここの1、2cmの高さは大きいです

6

201711111018.jpg

ソケットにも、防水熱収縮チューブをつけて溶かします
ソケットまで入る大きなチューブはないのが残念
微妙に隙間が出るので、ナシジテープを巻いて防水を完璧にします

7

201711111037.jpg

もう一方にかかります
こちらは、裏ブタのネジを舐めた方、最初に改造したプレオフォグです
ふたのネジは諦め、コードだけちょん切って使います
 

8

201711111053.jpg

スペアを生かさなければならないので、必死にサイドのネジを修理します
タップを立ててたら、ポロッっとねじ山の残骸が取れました
これで元のねじ山を修復して、なんとかなりそうです
 

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